ここ数ヶ月世界的な不況といわれ続けています。
そんな雰囲気なので経済的に特に困っていない人でもなんとなく
節約志向になっているようです。
もちろん、節約するという事は日本人に古くから備わっている
素晴らしい美徳ですが、健康や身体の事となるとどうもそれが
「自分さえちょっとガマンすれば済むから」という方向に
行きがちです。
「補聴器を考えていたけど今はこんな世の中だから」とか
「自分の事より子供や孫を助けてあげたい」とか
自分以外の理由で補聴器を諦めるのは実にもったいない事です。
補聴器をつけるという事は自分以外の人を助ける事でもあります。
例えば家族が大声を出さなくても良くなるので体力的に楽になる。
来客のチャイムが聴こえるようになってちょっとした留守番が
出来るようになる。など。
単純にテレビの音が小さくなるだけでも喜ばれるかもしれません。
自分の身体については待ったなし!
新しい年を補聴器元年にしてみませんか。
私達にぜひご相談ください。