幸せはお耳から
●モスキート音って何?●
蒸し暑い日が続くと登場するのがいや~な
『蚊(モスキート)』です。
蚊の羽音はかなり小さくて高い音です。全然気が付かないうちに、あっという間にブチブチ刺されます。
通常、人間が聴くことができる音の周波数は20Hzから20,000Hz。
高い音を聴き分ける能力は年齢と共に変化し、30代になると17,000Hz程度の音は聴こえなくなるといわれています。モスキート音は若い人にしか聴こえない17,000Hzの周波数の音のことで、キーンとした非常に高い音です。大人には聴こえないため携帯電話の着信音にする若者がいたり、逆にモスキート音を利用して、たむろする若者を撃退するお店や公園もあります。
どの位の高い音が聞えるかによって、おおよその耳年齢が分かるようです。
19,000ヘルツまで聞える・・・・13歳~
17,000ヘルツまで聞える・・・・18歳~
15,000ヘルツまで聞える・・・・25歳~
13,000ヘルツまで聞える・・・・30歳~
この年齢はあくまでも目安で、たとえば森の木々のさわさわ音を聞きながら暮している方や、音響や音楽関係の方など、いつも高い音を聴いている場合、
年齢に関わりなくお耳の衰えが無いそうです。
(ダンス細胞が健康でいられる為)
高い音もしっかり入る補聴器も出てきました。
補聴器で高い周波数をお聴きになることは、お耳の若さを保つ為にも必要なことなのです。
| 6000ヘルツまでの補聴器が多い | 8000ヘルツ までの補聴器 | 10000ヘルツ までの補聴器 | 12000ヘルツ までの補聴器 |
| 空間認知がなかなか難しい | 空間認知 可能 | 空間認知 可能 | 空間認知 可能 |
補聴器を上手に使いお耳から若さを保ちましょう。
7月中は宇都宮店内にて
ダンス細胞を元気にする補聴器体験会開催!
◎地図はこちらをポチッ!
*ご希望の方にダンス細胞についてのオリジナル小冊子を差し上げます。
お店を少しのぞいてみてください。
あなたに合う補聴器があるかも…。
じっくり相談できる暖かいお店です
宇都宮中央郵便局の東の補聴器屋さん
お待ちしております。大胡
新日本補聴器センター宇都宮店は宇都宮の皆様、栃木県の皆様に
(他県も大歓迎)『アンチエイジング補聴器』をセレクトし
『お耳から幸せ』になっていただくことが当店の使命とこれからも頑張っていきます。
営業時間 9時~5時(時間外対応いたします)
定休日 日・祝日・第4土曜日(7/25)
●アクセス
◎宇都宮の補聴器屋さんはここで~す
◎TEL028-638-0131
●補聴器相談会・会場のご案内『栃木県内おまかせ下さい』
◎7月1日~7月31日までの予定
●宇都宮店スタッフ紹介
◎わたしたちがご相談をお受けいたします
●あなたの難聴は?
◎聞こえと難聴について

お祭りの会場やコンサート会場などとてもうるさい所だと自分の声が聴こえづらくて話しにくかった経験は誰にでもあるのではないかと思います。







なぜか私たちは黄金のものを見ると幸運と結びつける習性があるようです。たとえば、どこかで黄金の魚が上がったというニュースを聞けば、何か良い事の前兆と思ったり、車体を金色に塗ったタクシーがどこかで走ってるいるそうですが、見かけただけで『わあ!今日はラッキーだぁ!!』と大人気というニュースもありました。

若き折り紙の天才『神谷哲史さん』の番組をみてあまりの素晴らしさに触発されました。折り紙を折っていると脳も元気になるということなので、頑張って桜の器を折ってみました。そうしたら、お客様がその器に入れる金平糖を持ってきて下さいました。ありがとうございます。今、お店にて折り方を書いた紙(私が書いたのでちょっと分りづらいかも)をお渡しておりますので、試しに折ってみてください。
若者と同じようにハンバーガー屋さんでキビキビ働くお年寄り。お年寄りという表現がはばかられるくらいイキイキ働いていらして、制服もピタっと決まっていました。


