『ウィズエイジング』
老化現象を嫌うのではなく、上手にお付き合いしていきましょう!とういう考え方です。
最近では、補聴器は快適に歳を重ねるための道具のひとつなんだ、という考え方が一般的になってきています。
欧米に比べれば、日本はまだまだ普及していると言えません。
でも『補聴器って便利だな』という声があちこちから増えてきています。
『プラスの面に目を向けて』
会話がしやすくなる。
買い物が楽しくなる。
周りに気を使わせない。
テレビの内容が理解できる。
など補聴器には良い面がたくさんあります。人が元気になる一番の薬は、人と話をする
ことです。
記事一覧
● 仙台店だより 3月
2010.03.01
● 親から子へ、世代をこえたお付き合い
● 仙台店はこちらです
● 姉妹店のご紹介
2010.01.02
『歩かなくてもいいお店』
そんなお店があればいいのに・・・というお客様の声から生まれたお店です。
リスニングメイト店は、二日町バス亭の目の前!一度、バスの車窓からご確認下さい。
従来のお客様からは、三越の買い物帰りに、青葉区役所の手続きのついでに・・・
気軽に立ち寄ってメンテナンスを受けることが出来るようになったと喜ばれています。
『営業時間は全店舗同じ』
定休日 日・祝・第4土曜日(2/27)
営業時間 9時~5時
仙台店、泉店にリスニングメイト店が加わり、3つのお店でお客様をサポートして参ります。
その日のご予定やご都合に合わせてお店を選んでご利用ください。
〈お問合せ先〉
仙台店 022-211-5660
リスニングメイト店 022-399-7737
泉店 022-776-3321
● 補聴器は思いやり
2010.01.02
『老いの格差』
年齢が上がるにつれ“実年齢”よりお若い方とそうで無い方の差が開くように感じます。
“老い”には個人差があるようです。
あるお客様が「補聴器を使うようになったら“主役で生きる”ことが出来ているようで、うれしいです。」と話して下さいました。
瞳が輝いていました。“主役で生きる”それはまさに若さの秘訣かもしれません。
『次世代への思いやり』
少子高齢化の時代、『いつか親を介護しなけばならない』という思いを、子供達は抱いて生きています。
お客様から、病気にならない生き方や、人生を楽しんでいるお話しをお聞きするたびに、背景には“次世代への優しさ”が込められていると感じます。
お子様がいても、一人で暮らす生き方を選ぶ方も増えています。
私は、少しでも補聴器を快適に、少しでも聴こえるように調整しなければと思います。
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