取扱いメーカーについて

MTHA補聴器専門店グループ 北陸補聴器株式会社 新日本補聴器株式会社では、以下のメーカーの補聴器を主に取り扱っております。
オーティコン
聞こえに悩む人々が、自由に伝えあうことができ、より自然にふるまい、活動的な生活が出来るように。『聞こえに悩む人々を第一に考える。People First』
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シバントス
『シーメンス補聴器』から『シバントス』と社名が変わり、新たに「シグニア」ブランドの補聴器を販売開始しました。
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フォナック
聞こえの先に広がる楽しさや豊かさを、もっと、もっと、多くの方へ。フォナックは、よりよい聞こえの先にある『幸せな時間』をお届けします。
フォナック社ホームページ »

製品の紹介

MTHA補聴器専門店グループ 北陸補聴器株式会社 新日本補聴器株式会社で扱っている補聴器の一部をご紹介します。
オーティコン イニウムセンス アルタ2・ネラ2・リア2
オーティコンの最新補聴器シリーズ-イニウムセンスシリーズ。
パワフルな新チップと、人が脳で聞く働きを支えるBrainHearing™技術の優れた音声処理能力によって、バランスの取れた快適な聞こえを実現。
フォナック ベンチャーシリーズ オーデオV
フォナックの最新補聴器シリーズ-ベンチャーシリーズ。
フォナックが磨き上げてきた両耳装用機能をはじめ、さまざまな機能を装備。これまで以上に、快適な聞こえが実現しました。もっと自然で、もっと自由なコミュニケーションをあなたに。
シバントス プライマックス
シーメンス補聴器を継承-primax プライマックス。
日本語をしっかり。楽に。聞きとりと聞き心地をさらにレベルアップ。
シバントス バイナックス
スーパーナチュラルヒヤリング-binax バイナックス。
脳の聴覚メカニズムを研究。補聴器をつけている事を忘れてしまうほど自然な聞こえを実現。

上記機種の他、当社ではオーティコン・シバントス・フォナックの補聴器を全て取り扱っております。
補聴器のことが気になりだしたら、MTHA補聴器専門店グループのお店へお気軽にご相談ください。

補聴器の種類について

補聴器の種類は大きく分けて4タイプ。耳の状態や聞こえの程度・好みなど、ご自身に合ったものを、当社の担当者と相談しながらお選びください。
耳あな型
耳へ収めて使用するタイプの補聴器で、多くの方に使用されています。使う方の耳の形に合わせて作るオーダーメイドタイプが一般的です。
外から見えないもの、目立たないもの、高度難聴対応のものなどがあります。最近では、小さなタイプでもより大きな電池を使用し電池持続時間が長いもの、より出力をアップさせたものなどが登場しています。
耳かけ型 RIC/RITEタイプ
リックやライトと呼ぶ耳に掛けて使用する補聴器です。補聴器本体から音を出すスピーカーは分離され、小型化した補聴器本体とは極細ワイヤーで繋がり、鼓膜近くに装着し音を伝えます。 導音チューブを使用しないことで、音質が向上し、より目立たなくなりました。幅広い聴力に対応できることも人気の秘密です。
耳かけ型 従来タイプ
昔からある、耳に掛けて使うタイプの補聴器です。マイクと音の出口が離れておりハウリングのリスクが少ないため、音量を上げて使用する高度・重度難聴の方に主に使用されています。
補聴器本体の小型化、導音チューブの細径化により、RIC/RITEタイプと同じように目立たないタイプの補聴器も発売されています。
ポケット型
コードがついたイヤホンで聞くタイプの補聴器です。スイッチやボリューム操作を手元で確認しながら簡単に行えますが、構造上の問題から現在でも使用する方は多くはありません。